2006年02月22日

悩んで悩んで悩み抜いている時でないと、わからないことがある

昨日の晩、正確には今日の早朝ですが、このブログを書いているとき、精神的にはかなり落ち込んでいました。

しかし、ブログに書いて、自分が何で悩んでいるのかが明確になり、少し気分が楽になると、会社での仕事にも張り合いを感じるようになりました。

会社の仕事でも、自分に自信のない時は、上司からの少しの意見にショックを受けたり、同僚のささいな一言がこころに刺さったり、とてもナーバスになります。

しかし、自分に自信があるときは、上司の意見も意見として聞けるし、同僚の一言も聞き流すことができるのですね。

自分のこころの持ち方で、自分の感情が変わり、その日の行動まで変わってしまいます。

しかし、悩んで悩んで悩み抜いている時でないと、わからないことがあるんですね。

こころが元気になったときには、どうでもいいやと思ってしまう。

しかし悩み抜いているときに考えたことは、結構問題解決の大切な方法だということがあります。

このブログに書き込むことは大切ですね。

あまりプライベートなことは書けないけれど、その時々の思いが伝わるような書き方ができれば、自分のこころの整理にもなるし、文章を書く練習にもなるし、良いことばかりです。

このブログを自分の考え方の整理方法のひとつとして利用していきたいと思います。
posted by 右脳活用研究室 at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人に教えること、それは自分自身の最高の勉強

人間の生きがいって何でしょうね。

最近、ブログアフィリエイトに興味がなくなってきました。

いえいえ正確には、努力しても反応が無いことに対していやになったというのが正しいのでしょうか。

毎日食事の後、数時間かけてブログを書く。

なぜ書くのか、アフィリエイトでいくらかの収入が欲しいから。

しかし達成できない。いやになるという構図です。

今日、小学校6年の娘がコタツに入って泣いているので、話を聞くと、算数のプリントができないで困っているとのこと。

大人からしたら簡単な問題です。しかし、娘は問題を読んで悩んでいるだけ、

まず分かることから書いていくことが大事だよ。

分かったことを紙に書いて、次の段階に進む。そして分かったことを書く。

そしたら、全部できました。

しかし、子どもに言っていることは、自分自身にも言っていたのです。

分かることを紙に書き、次の段階に進む。

手をこまねいていては進まない。

成功法則の中に、「自分がしてほしいことは、まず人にしてあげなさい。」

また習得したいものがあるときは、人に教えることで、自分自身が一番勉強になる。

人に教えること、それは自分自身の最高の勉強だと実感しました。
posted by 右脳活用研究室 at 01:19| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

塩谷信男さんの開業時代

塩谷信男さんが、自分で開業医を始めたとき

まったく患者がこないことがあった。

そんな時、塩谷さんは、正心調息法を実践し、患者さんが来ていっぱいになることをイメージしたという。

また、塩谷さんが講師で招かれるとき、主催者が聴講者が少なくて困っていた。

そんな時、主催者に対して、正心調息法をして、聴講者がいっぱいになるようイメージするようにいった。

その主催者側担当者は、いわれるまま実践し、講演会場は満員になった。

また、新装開店したホテルが、お客が少なく困っていた。

そこで、支配人に正心調息法を教え、実践させた。

すると、そのホテルは予約で一杯になった。

このようなエピソードが、塩谷先生の本の中にはいっぱい出てきます。

七田先生の言われるイメージングと同様だと思います。

私も、ビジネスを持っています。

勤務先の仕事はもちろんですが、再度ビジネスとしてアフィリエイトビジネスがあります。

アフィリエイトビジネスはアクセスが命です。

アクセスが少ないのは、お客が少ないのと同じことです。

正心調息法を使って、ブログのアクセスを伸ばすことは可能でしょうか。
posted by 右脳活用研究室 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 成功法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

丹田呼吸(複式呼吸)のいろいろ

丹田呼吸にもいろいろな方法があります。

塩谷信男さんは、少年時代病弱だったので、先生から「二木式腹式呼吸法」を教えてもらい、健康な体になったそうです。そして、自ら「正心調息法」という呼吸法を編み出され、100歳をこえ、お元気です。

岡田式静坐法
逆式呼吸といい、息を吸うときにお腹をへこませ、吐くときに膨らませるという、普通の腹式呼吸の反対の方法

肥田式強健法
一般の複式呼吸に胸式呼吸を併用する方法

調和道
息を吐くことを重視し、吸う方は比較的自由にまかせる。
それによって呼吸のリズムをつかむことを目的とする。

塩谷信男さんの正心調息法は、調和道の方法を取り入れ、独自で編み出されたものです。

正心調息法は

まず息を吸う(鼻で)

息を止めて下腹部に力を入れる

息を吐き出す(鼻から)

そして、普通の呼吸を1、2回し

また息を吸う

この動作を25回繰り返すのです。

しかし、七田真さんの右脳開発にための呼吸法では、まず息を吐くことから始まります。

息を口から吐いて、鼻で吸う、この動作を7回続けます。

息を吸うのは、どちらも鼻ですが、吐くときは鼻であったり、口からであったり、いろいろです。

どの方法がいいのか。

自分が試して一番自分にあった方法が一番ということかもしれません。


posted by 右脳活用研究室 at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月11日

かぜをひかない体に

昨日から風邪を引きブログをかけない状態でした。

仕事には出勤しますが、帰宅後はすぐ寝るという状態でした。

右脳開発の1つの方法である丹田呼吸をして病気に負けないように

努力をしたのですが、まだまだ修行が足りないのか、かぜにかかってしまいました。

七田真さんの本のなかで、般若心経を毎日100回唱えて病気が治った人や、

塩谷信夫さんの本のなかで、正心調息法(丹田呼吸の1つの方法)で病気が治った人の話がでてきます。

また、御坊さんのなかで高僧はかぜなどひかないといわれます。

かぜで寝込んでいるなんて、なさけないことですね。

もう一度、丹田呼吸の取り組みを真剣にしようと思います。
posted by 右脳活用研究室 at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月07日

七田真さんのブログに紹介された水島智裕さんの本「IT起業入門」

今 私がもっとも興味をもっている情報商材があります。

IT起業入門 です。

なぜ、興味を持ったのか。

それは、私が興味をもっている右脳開発の七田先生のブログで紹介されたからです。

いま流行の情報商材は、「月収100万円を達成するために」

とか、「月収50万円以上を得るために」など

お金儲けが前面に出すぎのきらいがあります。

著者の水島智裕さんは、1969年生まれ、

金八先生にあこがれ23歳のときに先生になる。

結婚後、ジョンレノンの育児生活にあこがれ、妻に代わって家事育児をする。

このため、教師を辞め、転職。

折からの不況、昇級試験の失敗が重なり、日々焦燥感が募る。

一念発起し経済的豊かさの探求を試みるが失敗、さらに焦燥感が募る。

しかし、その当時発行していたメルマガへの続者からの感想が、人生を変えるきっかけとなった。

そして、幸せ研究を中心に、情報発信、講演など活躍されています。

ぜひ読んでみたいと思います。

IT起業入門 PDFダウンロード版 初心者必見!人生が劇的に変化するIT活用法!スタート1年で大成功した、即効「IT起業」の極意!ゼロから始めるIT起業(情報起業・インフォプレナー)の極意を一挙公開!

IT起業入門 コンプリートパック 初心者必見!人生が劇的に変化するIT活用法!スタート1年で大成功した、即効「IT起業」の極意!ゼロから始めるIT起業(情報起業・インフォプレナー)の極意をすべて公開!

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2006年02月04日

ブログの意義ってなに?

斉藤一人さんの本のなかに、知識は使わないと腐るとのフレーズがあります。

知識を持っているだけ、知っているだけではだめなんです。

活用してはじめて知識が生きてくるのですね。

自分の知っている知識って、ほんとうに少しだけど、使うって難しいですね。

会社では、会社の方針があり、自分の考えを曲げないといけない場面もある。

また、副業、起業に関しては、勤務先の会社では言ってはいけないこと。

このブログでも、あまり個人的なことは言えない。

しかし、自分の考え方などは大いに発言できる。

日記なら、どんなことでも包み隠さず書くことができる。

しかし、それでは、自分以外の第三者に情報発信することができない。

情報発信をして、自分の意見が誰かの参考になれば、意義があるのだと思う。

大いに、右脳の開発について語っていこうと思います。
posted by 右脳活用研究室 at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

右脳を開発し、アフィリエイトビジネスを成功させたい

最近、ブログで自分の考えを書くので、少しは文章力も着いてきたのかな、

と思うことがあります。

右脳を開くことに興味があるのですが、同時に収入のアップも必要だと思っています。

今、本格的に取り組んでいるのが、アフィリエイトビジネスです。

まだまだ、月間収入数百円の初心者です。

世の中、アフィリエイトで月額100万円稼いでいる人もいます。

インターネットの世界って、パソコンがすべてで、

インターネットの中で、店があり、情報の販売はメール経由で、

そして、商品は、宅急便で配送されたり、書類ならPDFという電子書類を

メールで受け取るだけで済みます。

実際の作業は、パソコン入力のみで完結します。

マスコミは、バーチャルの世界とか、仮想現実の世界とか言います。

しかし、それはまちがいで、現実の世界です。

パソコンの向こうには、人間がいるのです。

人間と人間がパソコンという機械を通じて情報交換をしているのです。

何か話がまとまらなくなりました。

右脳を開発して、アフィリエイトビジネスを成功させたい。
posted by 右脳活用研究室 at 02:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夢日記を活用しよう

昨日、右脳開発友の会から機関紙が届きました。

その中に、夢日記を活用しようという記事があったのです。

最近、夢についてあまり考えていませんでした。

昨年の10月に右脳開発セミナーを受講したころは

一生懸命に、見た夢を書き留める努力をしていたのですが

ついついしなくなっていました。

夢を見たことを書き留めていくこと。

これはとても大切なことですね。

考えても考えてもどうしても解決できないことは

右脳にまかせてみたらいいのでは、

そしたら、解決法を夢の中で教えてくれるよ

と七田さんが言っているように思います。

考えることそれは、左脳の仕事

ひらめきは右脳の仕事

解決法のわからないことは、右脳にまかそう。

そして、夢の中で解決法を見つけよう。
posted by 右脳活用研究室 at 01:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 成功法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする