2006年06月15日

英語、フランス語、etcなどが日本語で聞こえる

七田真さんが言われる右脳を開いたときに得られる能力のひとつに

波動聴覚法があります。

例えば、フランスへ飛行機で行って、空港で

フランス語が、日本語となって聞き取れるというものです。

英語も日本語になって。

その他の言語も日本語になって聞こえる。

これが波動聴覚法だそうです。

右脳が、発声した人の波動をとらえ、発生した人の心と通じることで

意味を理解し、日本語で聞こえるのでしょうか。

話すときはどうなるのでしょうか。

空海は、求聞持法にてすぐれた記憶力を習得し、右脳の能力を開き、

中国に渡り、密教を授かった。

中国語を習ったこともなく、またサンスクリット語も初めて

その空海が、中国語とサンスクリット語を習得し話せたのは

波動聴覚法による波動言語で会話ができたのだと、

七田真さんは解説している。

ほんとうなのか、それはわからない。

自分にその能力が備われば、本当だと言えるし、

備わらなければ、七田さんはこう言っている。としか言えない。

しかし、自分自身は習得したいと思っている能力のひとつです。
posted by 右脳活用研究室 at 08:10| Comment(0) | TrackBack(1) | 右脳開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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