2006年06月25日

200歳まで生きる@

昨日大阪で七田真さんのセミナーがあったので参加しました。

「200歳まで生きる会」をつくられ健康長寿についての研究をされています。

人間の寿命って何歳だと思いますか?

私は、100歳ぐらいが限度だと思っていました。

しかし、先生の話を聞いてビックリしました。

江戸時代中期に因幡の国に、儀左衛門夫婦が209歳と197歳まで生きたと伝えられているそうです。

神武天皇は150歳まで生きた、その当時の天皇も長寿だったと古事記に書かれているそうです。
しかし、普通の感覚では、神話的イメージとして読み流してしまいますようね。

結構本当のことかもしれません。

もし、人生200年となると人生設計が大きく変わります。
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2006年06月24日

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ケータイサイトをオープン

ケータイサイトをつくりました。

右脳開発に関連する情報を書いていきます。

ぜひ見てください。

右脳をひらき夢実現
http://www.a1.i-friends.st/index.php?in=successuno
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2006年06月15日

英語、フランス語、etcなどが日本語で聞こえる

七田真さんが言われる右脳を開いたときに得られる能力のひとつに

波動聴覚法があります。

例えば、フランスへ飛行機で行って、空港で

フランス語が、日本語となって聞き取れるというものです。

英語も日本語になって。

その他の言語も日本語になって聞こえる。

これが波動聴覚法だそうです。

右脳が、発声した人の波動をとらえ、発生した人の心と通じることで

意味を理解し、日本語で聞こえるのでしょうか。

話すときはどうなるのでしょうか。

空海は、求聞持法にてすぐれた記憶力を習得し、右脳の能力を開き、

中国に渡り、密教を授かった。

中国語を習ったこともなく、またサンスクリット語も初めて

その空海が、中国語とサンスクリット語を習得し話せたのは

波動聴覚法による波動言語で会話ができたのだと、

七田真さんは解説している。

ほんとうなのか、それはわからない。

自分にその能力が備われば、本当だと言えるし、

備わらなければ、七田さんはこう言っている。としか言えない。

しかし、自分自身は習得したいと思っている能力のひとつです。
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2006年06月13日

成功できないのは、他人や環境のせいではない

「自分の運命を創りだすのは自分自身の考えと感じである。」

これは、ジョセフ・マーフィーのことばです。

自分の人生が思いどおりいかない。

成功できないのは、他人や環境のせいではない。

自分自身の考えが、現在の自分と環境をつくっているんです。

とのこと。

ジェームス・アレンは、「環境は自分の心を写す鏡だ」といっている。

自分が成功した状況をイメージすることができれば

そしてそれを疑わずに思い続ければ

成功が待っている。

潜在意識は、人に、病気や事故や苦難を与えることはしない。

自分自身の否定的な考えが心の中で芽生え

その考えを否定せず

そのマイナスの考えにとらわれ、

つまり、マイナスの考えに養分を与え

成長させる。

成長したマイナスの考えが、病気や事故、苦難を呼び込む。

その結果、考えたことが実際身の回りに起こる。

しかし、最初のマイナスの考えが芽生えたとき

「私には、否定的な考えは必要ない。出て行ってくれ。」

と心の中から追い出して、積極的な考えで心の中をいっぱいにしておけば

積極的な考えの芽を、心の中で育て成長させ、その結果、成功を得ることができる。

自分の考えたとおりに。

結局、良いことも、悪いことも、自分が考えたとおりになるのですね。

よく人は、「人生は思うようにならない。苦労の連続だ。」と言います。

それは、その人が、人生は思うようにならない。苦労の連続だと考えているから、思うようにならなくなり、苦労の連続になるのですね。

私自身、つい最近までこのような考えに支配されていました。

考えを一転させ、「自分はこの仕事で成功する」と確信し、信じ続ければ成功出来るのですね。
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2006年06月12日

潜在意識が前向きに働き出した

最近よく夢を見るようになりました。

以前の夢は、ドッキとする夢。

たとえば、遅刻して誤っている夢

最近は、仕事をこなしている夢

潜在意識が前向きに働き出したと考えていいのでしょうか。

自分では勝手にそう考えています。

対人関係についても、以前はいろいろとりこし苦労ばかりしていました。

しかし、とりこし苦労ほど無意味なことはないのですね。

自分ひとりで不安になり悩む。

しかし、相手がいない。

ひとり相撲の状態です。

特に悩む必要なんてないのです。

それが最近やっとわかってきたのかなと思います。

自分が納得して取り組んでいれば、人にも積極的に説明できる。

自分から積極的に相手に話していけば相手がどのように思っているかは問題ではなくなる。

自分で行動せず、話をせず、相手の人に気に入ってもらおうと思っていたから、人の思惑が気になり行動ができなかったのだと思う。

右脳活用、潜在意識の活用方法を勉強していくなかで、少しづつですが自分に自信がついて来たように思います。
posted by 右脳活用研究室 at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 右脳開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奇跡が起こる脳波 7.8ヘルツ

脳波が7.8ヘルツの時には、いろいろ不思議なことが起こります。

まず、世界中の超能力者達が、能力を発揮しているときの脳波が7.8ヘルツです。

そして、シュリーマン波も7.8ヘルツです。

この7.8ヘルツの状態に脳波を誘導することが大切です。

脳波が7.8ヘルツになると、左右の脳が同調し、エネルギーを一定方向に働かせることが可能になります。

この状態が、ゼロ意識です。

ゼロポイントフィールド理論にでてくるゼロポイントはゼロ意識のことです。
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祈りの力が、病気を治す

祈りの力が、病気を治す。

カリフォルニア大学のランドルフ・ビルド教授は、祈りを科学的に証明しています。

教授の説く祈りの作用とは

人が祈り続けると、脳波がベーター波からアルファ波に移行します。

そしてさらに祈りを続けると、シーター波になります。

そして、さらに続けると、シュリーマン波(7.8ヘルツ)という宇宙波動とリンクできる状態になります。

この状態下では、左右の脳が同調してヘミシング状態となり、宇宙意識と同調

宇宙意識と同調することは、宇宙の無限力を使え、奇跡を起こすことになる。

宇宙意識とは、潜在意識の深層部のことだと理解しています。
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2006年06月08日

仕事の壁にぶつかったとき、潜在意識を活用しよう

仕事の解決法がわからない。

仕事の量が多くて処理できない。

こんな悩みは、働いているといつも出てきます。

解決法がわからない場合は、問題点を明確にし

問題点を細分化して分析してみる。

仕事の量が多くて対応できない場合は、協力者を探して

手分けして対応する。

どちらの場合も、考えることが大切なのですね。

手を動かすことは確かに大切ですが、手を動かすだけでは

対処できないものが出てきます。

考えることが大切です。

天才や成功者たちは、こんな状況下で、どのように考えたのでしょうか。

彼らは、潜在意識を活用していたのです。

人間の脳は3%しか使っていないと言われます。

人間の脳は、左右の半球に分かれています。

左半球を左脳、右半球を右脳といっています。

起きているとき、左脳が活発に働き

眠っているとき、右脳が活発に働きます。

3%しか使っていないと言われるのは、起きているときに使っている部分のことです。

残りの97%は、右脳を中心とした部分で、潜在意識の部分です。

「仕事の解決方法を教えてほしい。」

と潜在意識に頼んで寝れば、翌日目が覚めたときに

解決方法がひらめくということが多々あります。

これこそ潜在意識に働いてもらっているのです。

斉藤一人さんの本の中で

「わからないことは、宇宙の意識に聞いたらいいんだ」

という内容のことばがありました。

まさしく、斉藤さんは潜在意識を活用されているんだなと思いました。

この方法は天才や成功者だけが使えるものではありません。

誰でも使える方法です。

天才、成功者と普通のサラリーマン、普通の人との違いはなにか。

@成功するための方法を知っているか

Aその方法を実践しているか

どうもこの2つだけだと考えるようになりました。
posted by 右脳活用研究室 at 07:09| Comment(0) | TrackBack(2) | 右脳開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月06日

願望をノート1ページに書き出す

3月末期日の会社の経理担当者の方は、5月の決算を終え一息つかれたことでしょう。

私自身、経理担当者のためこの時期ハードな勤務となります。

例年だと、この時期にブログに書き込みなんてとても考えられませんでした。

しかし、今年は書き込みができます。

また、残業が続いても翌日早朝には目覚めます。

寝がけのトレーニングと太陽瞑想法が効果を発揮してきたのだと勝手に思っていますが。

寝がけのトレーニングでは、丹田呼吸をしてイメージング

いまでは、願望をノート1ページに書き出す、1ページ書き出し法を実践しています。

寝る前に、自分の願望をノートに書くと、潜在意識に願望が届き、潜在意識がその願望を実現してくれる。

例えば、不況で受注が減っていた建設会社の社長の奥さんが、毎晩「仕事がいっぱい入った」と書いていました。すると数日後から注文がいっぱい入り繁盛したという話を読みました。

今の私の願望は、インターネットを利用して会社の給与以外の収入を得ることです。

会社の給与のみに左右されるのではなく、自分で稼げる人間になりたいと思います。
posted by 右脳活用研究室 at 07:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 右脳開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月05日

頼る心を捨てたとき奇跡が起こった

七田真さんのブログのなかに

10年間リューマチで苦しんでいた人が、

写経をすることで治ったと紹介されています。

最初は、リュウマチが治るんだったら書こうという気持ちがあり、

そして、書いたけど治らないに変化、

しかし他にすることもないし今まで書いたのだから書き続けようと毎日書いているとあるとき完治したそうです。

頼る心を捨てたとき奇跡が起こったとあります。

人が言うからやってみよう。ではなく。

自分自身で、効果を期待せず、無心になって行動することが大切なのですね。

最初は効果を期待し、

効果がでず、あきらめてしまうことが多いと思います。

そんな時、決してあきらめず、努力したいものです。
posted by 右脳活用研究室 at 08:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 右脳開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

暗唱の繰り返しで驚異的な記憶力

暗唱の繰り返すこと

たとえば、般若心経を一日100回暗唱すれば

記憶力がアップするといわれます。

暗唱でも、ひたすら暗唱することを只管暗唱(しかんあんしょう)といいます。

只管暗唱をすると、右脳の海馬が活性化し、驚異的な記憶力を得ることが出来るそうです。

できますと言えないのが残念です。

私自身挑戦中ですので、結果がでたら報告します。

奇跡の右脳革命
posted by 右脳活用研究室 at 11:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 右脳開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

断食には、体の体質改善以外に、脳力開発の効果もあるようです

断食には、体の体質改善以外に、脳力開発の効果もあるようです。

断食によって、体の各器官が鋭敏になり、記憶力が発達したり

透視力を得たりするそうです。

日本の偉人たちの中で、断食ですばらしい能力を発揮した人が多くいます。

彼らは、生まれた時から優秀だったのではなく、

人よりおとっているので、何とかして人より優れたいという願いを持っていて

断食により能力を開花させたようです。

人より優れた能力を持ちたいという明確な目標

目標を達成するための方法を実践すること。

この2つが大切なんですね。
posted by 右脳活用研究室 at 06:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 右脳開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月01日

ギックリ腰の痛みがとれた

今日家に帰ると、右脳開発友の会の機関紙「右脳開発」が届いていた。

この機関紙には、いつもいつも驚かされる。

まったくいままで知らなかったことばかり掲載されます。

今回は、発明家西海惇さんの発明した「オルゴン・エネルギー発生器」です。

オルゴン・エネルギーが何かわからないのですが、その機械を使って

奇跡を起こしたそうです。

どんな奇跡なのでしょう。

交通事故で意識不明の重体になり、医者からは絶望視され、

延命装置を外したらといわれるほど絶望的状態の中

2週間の照射で、話ができるまで回復したそうです。

また、ぎっくり腰で歩行困難な人に、50分ほど照射しただけで

痛みがなくなり、普通に歩けるようになったそうです。

私もよく腰が痛くなるので、どんな機械なのか興味があります。
posted by 右脳活用研究室 at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 右脳開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イメージングでガンを克服し、モンロー研究所へ

以前に、七田真さんの機関紙「右脳開発」の中で

子宮ガンと診断された女性が、

ガンが治ったとイメージすることの実践で

本当にガンが治ったとあった。

よく宗教に入って病気が治ったという人がいます。

しかし、それは、宗教の力ではなく

治った人がいるから、自分も治ると信じる力が生まれ

治ると信じこむことで、潜在意識の力が働き

潜在意識が病気を治すんだということだと思います。

彼女の場合も、絶対に治ると信じることでガンを治した。

記事に掲載された彼女のことがその後ずっと気になっていた。

すると、七田真さんの講習会にて、

以前機関紙で紹介した「ガンが治った女性は、いまモンロー研究所で働いています」と教えてくれた。

モンロー研究所は、森田 健さんの著書で紹介された研究所です。

不思議な世界を研究しているところです。

彼女が病気の完治後、モンロー研究所に勤務したのは、

つながりを感じるような出来事だと思った。

興味のある方は、森田健さんの著書を読んでみてください。
posted by 右脳活用研究室 at 08:18| Comment(1) | TrackBack(0) | 右脳開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

意識がゼロポイントに達すると不思議なことが

七田真さんの講演で

意識がゼロポイントに達すると

そのゼロの地点からすべての情報にアクセスすることができる。

という話を聞いたことがあります。

瞑想をし、こころを静め、意識がゼロポイントに達したとき

普通では考えられないこと。

予知であり、透視ができるのでしょう。

ゼロポイントに達したいものです。
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2006年05月31日

台風被害の中、正心調息法実践者の家だけ無傷

塩谷信男さんの著書の中に奇跡と思うことが

多く書かれている。

正心調息法を熱心に実践されている人の話です。

台風が住まいの地域を直撃し、周辺の家は大変な被害を被った。

しかし、毎日正心調息法を実践していた人に家は何事もなかったかのように被害はまったくなかった。とのこと。

これを塩谷さんは、当然のこととおっしゃっています。

まだまだ、私にはなぜこのようなことが起こるのかわかりません。

また、当然のこととおっしゃる塩谷さんの本当の意味が理解できません。

宇宙無限力を利用することで起こるということでしょうか。

塩谷さんの言う「宇宙無限力」は、マーフィーの「潜在意識」と

同じと考えていいのでしょうか。

しかし、潜在意識が気象現象に影響を与えることはできないですよね。

正心調息法実践者の奇跡は、何の力なんでしょうか。

深く考えるよりも、正心調息法を熱心に実践すれば奇跡を起こすこともできると考える方が、より有用です。
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マインドマップと潜在意識活用トレーニングで忙しさの中にゆとりを

仕事が忙しくなってきました。

毎年この時期、決算の関係で残業が多くなります。

いままでは、ほぼパニックに近い状態だったのですが

今年は違います。

マインドマップと潜在意識が強い味方です。

こまごまとした仕事の整理は、マインドマップがしてくれます。

今日しなければいけない仕事をマインドマップに記入し

ガイドとして置いておくと頭の中が整理され

あわてふためくことがなくなりました。

そして、寝がけのひらめきトレーニング

早朝の太陽瞑想法、正心調息法、

車での移動中に般若心経の暗唱

実践するまでは、そんな時間がないと思っていたのですが

実践してみるとあまり時間はかからないのです。

そのおかげで、この忙しいときでもブログの投稿ができます。
posted by 右脳活用研究室 at 07:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 右脳開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月30日

実践が大切

右脳開発、潜在意識の活用について

いろいろ勉強しています。

しかし、一番大切なのは実践すること。

成功者の話は共通することが多くあります。

ひとりの人の方法でも

多くの人の方法でも

実践することが大切です。
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2006年05月29日

赤字のホテルが、満室で予約の取れないホテルに変身した理由は?

塩谷信男さんの著書「大断言」の中で

改装したばかりのホテルがあり、そのホテルが開店休業状態

そこで、塩谷さんは、そのホテルの支配人に

黒字にするには、1つだけ方法があります。私の著書「宇宙無限力の活用」

を読んで本に書いてあることを実行しなさい。

とのこと。

支配人は、正心調息法を実行し、

「お客がいっぱい来て、満室になった」とイメージしました。

すると、ホテルが満室になって、予約が取れないほど繁盛した。

という話が紹介されています。
posted by 右脳活用研究室 at 07:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 右脳開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする